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ゲストレポーター 佐藤弘道 生活情報サイト 日本元気レポート5 main point of Takumi individual prep school 匠個別予備校5大ポイント

1. 目的・目標を明確にして、最適な志望校を選定 目的・目標をを実現させるための最適な志望校・学部を選択。ゴールとスタートを明確化する。

◇最適な志望校の選定

最近では高い目標や志望校を設定せずに「行きたい学校」ではなく「行ける学校」を無難に選ぶケースが多く見られます。
学校の先生や他塾の先生の進路指導でも無難に選ぶ傾向が強く、生徒様もその環境の中で自分で限界を決めてしまうことも少なくありません。

匠個別予備校では、一人ひとりとじっくりカウンセリングを行い、目的や目標を明確にして、豊富な情報でそれを実現するために最適な「本当に行きたい学校・学部」を志望校として選定します。
こうしてはじめて正しいゴールが決まり、スタート地点(現在の学力)との差が明確になります。

◇目的と目標の違い

「目的」とは最終的に実現しよう、成し遂げようと目指すもの、「目標」とは「目的」を達成するための「道標(みちしるべ)」です。
まず「目的」を明確にしない限り、そこにたどり着くための明確な「目標」は見えてきません。

匠個別予備校では、何のために今勉強するのか?何のために大学へ行くのか?をカウンセリングで明確にすることで、生徒様一人ひとりにとって最適な目標=志望校を選定します。
決して、今の偏差値で行けそうなところ、とにかく確実に合格できそうなところ、といった目的を無視した目標設定は行いません。

2. 合格までの最短距離の受験戦略を組み立てる 最短距離で合格に進むための参考書選定から、年間・月間・週間・日間計画作成まで個別に対応。

合格までの最短距離の受験戦略

選定した志望校合格に向けて、無駄を削ぎ落とし、最短距離の道筋を進む受験戦略を提案します。年間計画を作成し、どんな学習方法で、どんな参考書を使って、いつまでに何をすれば良いかを明確にしていきます。
担任講師が、受験日までの残り時間、合格に必要な学力、現在の学力を正確に把握し、志望校の問題の傾向や配点まで考慮してベストな戦略を組み立てるので、生徒様はその戦略に基づいて勉強を進めていくことに集中できます。

◇合格までの計画を担任講師が徹底管理

PLANNING

受験プランニング

合格までの最短ルートを示す
カウンセリングから志望校選定を行い、個別カリキュラムを作成。「年間計画表」「志望校配点表」を作成します。

CONSULTING

月間コンサルティング

月間戦略、受験戦略を立案
年間計画、月間面談をもとに「月間計画表」を作成し、学習管理をします。必要に応じて志望校の調整も行います。

MANEGEMENT

週間マネジメント

1週間毎日の勉強をすべて管理
週間面談を通じて、前週の学習状況の確認、次週の毎日の勉強内容や勉強方法の提示を行い「週間計画表」を作成します。

◇モチベーション=<価値>×<期待>

受験勉強をしていると「このままで合格できるんだろうか?」「今の勉強で大丈夫なのか?」「もう入れるトコロでいいか!?」と不安になったり、悩んだり、やる気が出なかったりしてなかなか前に進めなくなることがあります。
実は、やる気(=モチベーション)は「意味がある」という<価値>と、「できそう」という<期待>で決まってきます。目標が高くても、できそうにないと判断すればやる気は出ません。逆に、簡単にできそうでも、目標に意味を見いだせなければこれもやる気は出ません。
匠個別予備校では、自分の行きたい大学という目標<価値>と、その合格までの道筋を明確にする<期待>ことで不安なく、やる気をもって受験に取り組んでいけます。

3. 学習計画の進捗状況を徹底管理 習熟度確認テストと個別面談を実施。1週間の学習内容の理解度と計画の進捗状況を確認。

◇週間マネジメントと習熟度確認テスト

MANEGEMENT

週間マネジメント

1週間毎日の勉強をすべて管理
週間面談を通じて、前週の学習状況の確認、次週の毎日の勉強内容や勉強方法の提示を行い「週間計画表」を作成します。

TEST

習熟度確認テスト

習熟度はテストで確認
いくら時間をかけて勉強して覚えた(インプット)つもりでも、思い出す(アウトプット)ことができなければ習得できたとは言えません。そのために、やってきたことを習得できているのか確認する習熟度確認テストがあります。このテストでは個別で解法のプロセスまで見ていくので、本当の力をチェックできます。さらに、本当の力を把握することにより、正確に学習プランを修正し、成績上昇へと繋げることができます。

◇PDCAサイクルの実践

PDCAサイクルとはビジネスにおいてよく使われる言葉です。Plan(計画)→Do(実行)→Check(検証・評価)→Action(改善)を繰り返すことで、業務をどんどん改善して、目標を達成していく手法です。
このサイクルは、そのまま受験勉強にも当てはまります。受験のPDCAサイクルはPlan(目標設定・学習計画)→Do(学習計画の実行)→Check(進捗状況の確認)→Action(学習計画の改善)です。

一般的な予備校や個別指導塾ではこのPDCAのうちD(授業)のみを行い、残りのP(計画)・C(確認)・A(改善)までは対応できず、生徒自身の努力に任されているのが実情です。
匠個別予備校では、担任講師が合格までの計画を徹底管理し、このPDCAサイクルを確実に実践していきます。

4. プロ&名大生講師による個別指導・質問・相談 質の高いプロ講師や名大生による個別指導はもちろん、個別質問、個別相談までしっかり対応。

◇教務力と人間力を備えた講師陣

匠個別予備校の講師はプロ講師か名大生です。教務責任者の筒井を筆頭に教務力はもちろん、全員がコミュニケーション能力の高い人間です。匠個別予備校では、仕事力の高く、かつ他人のことを思いやることのできる人材のみを集めています。計画管理を徹底して行う、教科指導をわかりやすく丁寧に行うだけでなく、自身の大学受験の経験を生徒に伝え、活かしてもらいたいという熱い思いを持った人間力あふれる講師陣です。

◇個別指導・個別質問・個別相談

多くの予備校では、メインの授業は映像授業だったり、大人数クラスのため、自分のペースで勉強したり、いつでも質問できる環境ではありません。
また、一般的な個別指導塾では担当講師の専門教科以外はすぐに質問に答えてもらえません。
匠個別予備校では、個別指導で自分のペースで勉強ができるだけでなく、文系・理系それぞれ質の高い講師が揃っており、すべての科目に対応しています。
また、人間力あふれる講師陣が、教科学習以外の受験の関する悩みなどの個別相談にもいつでも丁寧に答えます。

5. 15名限定の受験勉強に集中できる環境 15名限定の少人数教室、全生徒に用意される専用個別ブース自習室で受験勉強に集中できる。

15名限定の少人数教室なので、生徒全員に目が行き届きます。
全生徒一人ひとりに専用の個別ブース自習室を用意しますので、私物のテキストなども置いて帰ることができます。

予備校での授業の様子