PDCAサイクルの実践|愛知・名古屋の個別予備校|E判定から合格へ大逆転合格プラン


  1. 匠個別予備校のポイント「PDCAサイクルの実践」

PDCAサイクルの実践

PDCAサイクルとはビジネスにおいてよく使われる言葉です。Plan(計画)→Do(実行)→Check(検証・評価)→Action(改善)を繰り返すことで、業務をどんどん改善して、目標を達成していく手法です。
このサイクルは、そのまま受験勉強にも当てはまります。受験のPDCAサイクルはPlan(目標設定・学習計画)→Do(学習計画の実行)→Check(進捗状況の確認)→Action(学習計画の改善)です。

一般的な予備校や個別指導塾では、このPDCAのうちD(授業)のみを行い、残りのP(計画)・C(確認)・A(改善)までは対応できず、生徒様自身の努力でなんとかしなければならない、というのが実情です。
匠個別予備校では、専任カウンセラーが合格までの計画を徹底管理し、このPDCAサイクルを確実に実践していきます。


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