目的と目標の違い|愛知・名古屋の個別予備校|E判定から合格へ大逆転合格プラン

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  1. 匠個別予備校のポイント「目的と目標の違い」

目的と目標の違い

「目的」とは最終的に実現しよう、成し遂げようと目指すもの、「目標」とは「目的」を達成するための「道標(みちしるべ)」です。
まず「目的」を明確にしない限り、そこにたどり着くための明確な「目標」は見えてきません。
例えば、「教師になる」という目的があれば、「A大学の教育学部」という明確な目標が見えます。そこからさらに、「A大学に行くために、英語の偏差値を55にする」というより詳細な目標が見えてきます。

匠個別予備校では、何のために今勉強するのか?何のために大学へ行くのか?をカウンセリングで明確にし、生徒様一人ひとりにとって最適な目標=志望校を選定することが生徒様本人にとってもっとも大切なことだと考えています。
そのため、今の偏差値で行けそうなところ、とにかく確実に合格できそうなところ、といった目的を無視した目標設定は決して行いません。


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