なぜE判定の私が南山大に!?インタビュー|愛知・名古屋の個別予備校|E判定から合格へ大逆転合格プラン

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  1. なぜE判定の私が南山大に!?インタビュー
総力特集ロングインタビュー「なぜE判定の私が南山大に!?」わずか9ヶ月でE判定から南山に合格。匠個別予備校 代表の大久保がその真相にせまる。南山大学 経済学部合格中根 聖那くん(長久手高校出身)

ストーリー1:南山大学を志望した理由や時期とは!?

匠個別予備校代表の大久保(以下大久保):
あらためまして、見事、南山大学に大逆転合格おめでとうございます!

聖那くん:本当にありがとうございます!

大久保:本当によく頑張ったし、成績伸びたよね!
    そもそも南山大学にいきたいと思ったのはどうしてですか?

聖那くん:やっぱりレベルの高い大学に入って親に恩返ししたいと思ったからですね。
     高校生になってからも塾に通わせてもらっていたので、やるなら愛知の私立大
     トップの南山大学に、と(笑)

大久保:素晴らしい!
    大逆転合格した人は言うことが違うね!ちなみにそういう風に、
    南山大学にいきたい、目指そうと思ったのはいつ頃からですか?
    
聖那くん:高校3年生になってからですね。
     それまではあまり大学受験を真剣に考えたことはありませんでした。

大久保:そうなんや!ただただ高校生活をエンジョイしていた感じですか?笑

聖那くん:そうですね笑 
     実際に南山大学を志望校に決めてからも、その時の自分の実力と大学の
     レベルがかけ離れていたので、ただ漠然と「南山にいきたい」みたいな
     状態でした。ですので、まさか自分の実力的にも南山大学に行けるとは
     思いませんでした。

大久保:なるほど。じゃあ、今振り返って考えてもらって、そんな中でも成績を上げて大逆転合格できた
    理由や秘訣は何だったと思いますか?

聖那くん:そうですね、色々あるのですが、まず匠個別予備校に入って作ってもらった
     受験までの学習計画、プランニングシートの影響が大きかったと思います。

最初は、ただ「南山にいきたい」という漠然とした「願望や理想」でしかなかったのですが、学習計画を一緒に作っていただいて「願望や理想」が一気に、 「あれ俺でもいけるんじゃね?」という「確信」になったことです。

何をどれだけ勉強すれば良いのかが明確になって、受験までのルートが見えるようになったので自分のモチベーションを高く保つことができました。
また、成績がなかなか上がらず厳しい状況が続いても、第一志望を諦めずに勉強し続けたこともかなり大きいと思います。

大久保:すばらしい!まさに継続は力なりやね!
    あと、確かにプランニングシートや学習計画を最初に作ることで、
    より大学合格までの道のりが明確になり、やる気が出る様になるよね!

ストーリー2:匠個別予備校での受験勉強について

予備校担当の筒井先生と 大久保:匠個別予備校での日々の勉強のことについて教えて欲しいと思います。

週1回の筒井先生との面談とか年間計画・プランニングシートなどの学習管理は日々の勉強にどういう影響がありましたか?

聖那くん:そうですね、さっきも少し話に
     出てきたように、「より大学合格を
     身近なものに感じられる
     ようになったこと」が一番ですね。

今思い返すと予備校に入る前はあまりメリハリも無く、ただテスト前だけ頑張って家で勉強していたのですが、予備校に入ってからは毎週の面談でその週の自分の学習量や定着度合いを振り返ることができるようになったので、毎日の時間を無駄にすることが無くなりました。
それに何よりも「勉強をサボるとばれる」「勉強をサボるとその分自分をより苦しめる結果となる」と言うことが身に染みました(笑)

大久保:まさに因果応報ってやつやね笑 個別指導の授業はいかがでしたか?

聖那くん:個別指導の授業は基本的に1:2(先生1人と生徒2人)だったので、
     分からない問題を質問できる時間が多かったです。また初歩的なことでも
     丁寧にそして手厚く教えてくれました。また名古屋大学在籍の先生が
     多く、受験についての様々なこともアドバイスしてくれました。

大久保:なるほど!うちの先生はみんな冗談抜きで優秀な先生ばかりやからね。
    ちなみに試験科目は文系やから英語と国語と日本史?

聖那くん:そうです。

大久保:どういう風に対策をしていたの?

聖那くん:3教科とも夏までに基礎をとことん固めました。
     それまででは考えられないほど多くの英単語を覚えたり(笑)
     その後基礎が固まってから秋冬に応用問題であったり
     過去問をたくさん解いていました。

大久保:なるほど。ちなみに苦手教科は何だった?

聖那くん:英語です(笑)

大久保:ほんまに!?英語が苦手でよく南山大学いこうと思ったね笑
    ※注)南山大学は英語の難易度が高い
    高校3年生になってから英語の成績が伸びた感じ?

インタビュー1 聖那くん:そうですね。高校1、2年
    の時に英語を全然勉強を
    していなかったので
    成績も予備校に入った
    当初はボロボロでした。

しかし夏から追い込んで、最後の最後まで諦めずに勉強したおかげで成績が伸びて、合格に繋がりました。




大久保
:素晴らしい!
    人生でそこまで真剣に1つのことに集中できる機会もそうないから良い経験をしたね。

ストーリー3:南山大学試験当日のことについて

大久保:試験当日はどうでしたか? 緊張とか、手ごたえとか?

聖那くん:当日は不思議と全然緊張しませんでした。
     空き時間には参考書の確認などをして最後の最後まで合格することだけを
     考えてました。
     でも過去問などで試験対策をイヤというほどしていたおかげで
     試験馴れをしていたのか、緊張せずに受けることができました。
     手ごたえは感じなかったのですが。。。

大久保:そうなんやね!緊張しなかったってすごいな!
    合格はどのように知りましたか?

インタビュー2 聖那くん:合格は家の自分の部屋で
     携帯電話で確認しました。

正直、自分の受験番号を見つけた時は、見間違いじゃないかと思って何十回も確認しました(笑)

でもその2日後に書類が届いて「受かったんだ」と。その時は本当にうれしくて、これからの大学生活に思いを巡らせましたね。

大久保:なるほど!その時の気持ちを
    忘れないでいてください。

ストーリー4:これから志望校合格を目指すみんなへ

大久保:今後このホームページやDMを見て、これから志望校に向けて勉強する、
    また今から志望校を決めて目指す後輩たちに匠個別予備校の魅力や良かった
    ところを今一度教えてください。

聖那くん:はい。匠個別予備校は有名な大手予備校ではないので、正直なところ
     最初は少し不安もあったのですが。。。

大久保:たしかに仰るとおりです。


インタビュー3

聖那くん:それでも僕が匠個別予備校で頑張ろうと思えたのは、予備校の先生方が本当に生徒のことを
     知ってくれている、また気にかけてくれて、何でも相談できたからです。

本当に先生との二人三脚でこの受験を乗り越えたと感じています。

また予備校の自習室には自分専用の机が用意されていて毎日同じ場所で勉強できたので、落ち着いて勉強できました。

当然勉強している人しかいなかったのでそこにいけば自然と勉強のスイッチが入るのも良かったです。

大久保:ありがとう!そういう風に見てくれていたんやね!
    最後に予備校に通っている後輩や聖那くんと私のこの対談を読んで
    刺激を受けた後輩に激励のメッセージをお願いします!

聖那くん:自分で目標を決めたら、たとえそれが無理、無謀だと思っても、
     自分を信じて頑張って欲しいです。
     そうすればきっと夢を現実のものにできると思います!
     応援しています!

大久保:ありがとうございます。これからも応援しています!


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